私は今、戦争論を研究しています。
ダブルスタンダードという方式があるようです。
つまり、白黒をつけないというやりかた、あるいは 白黒の基準をはっきりさせないということ。
この処、このダブルスタンダードが沢山おきています。
政治、経済、あってはならないアートの世界まで 広がっている。
戦争というのはこのダブルスタンダードではなく 利害損得が衝突したとき起きる。
この戦争をしっかりと分析していくと 平和が見えてくる。
どなたか、戦争論について知ってることが あったら教えていただけませんか。
どうも最近の混乱は、資本主義対社会主義が 根底にある、なぜならば 日本の税制は余りにも高い。 この高い税金が官僚組織を巨大化した。
この官僚主導型の社会になればなるほど、 我々庶民は政府に頼る。
この構図が今の閉塞感である。 税制に手をつけなければいつまでたっても この閉塞感は変わらない。
どうも、平和馬鹿が日本をつぶす予感がします。 真剣に戦争論を学ぶ時代が来たのではないでしょうか?!!
なぜか、ビジネスの勝者ではなく、アートの勝者が 世界を作る時代がきたように感じるのは 私だけでしょうか。
http://www1.ocn.ne.jp/~daidou/index.htm
0 件のコメント:
コメントを投稿