2019年9月16日月曜日

書く瞑想 ジャーナリング 1940年体制

1940年体制 豊かになるにはまじめに働くこと。政府介入型の経済制度。2019/8/2

直接金融VS間接金融

エネルギー消費(石油換算)
 中国 2.1トン 
 日本 3.5トン
 米国 6.8トン
 ロシア 5.3トン
資本主義の精神=マックスウエバー
 
実行為替レート
 強烈な円高

タックスヘブンとヘッジファンド

フィンテックとCobolの問題

為替操作国

書く瞑想 ジャーナリング 最高を生きる。

最高のパーフォーマンスを出す。これが最高を生きるということ。2019/7/29
企業の不祥事が続く。
なぜ不祥事が起きるのか?
なぜ最高のパフォーマンスが出せないのか?
生きていることが最高のパフォーマンスなのだ。
息をしていることが生きていること。
生きていることを実感できることが最高のパフォーマンス。
食べて、寝て、排泄。
そして息をする。
今日も生きている。
そう実感することが最高を生きること。
起きた
掃除をした
洗濯物をたたみ収納した。
そして、今、瞑想をしている。

これ以上の最高の生き方はない。

この延長線上にあるのが人間の「生」である。
生きることの意味を失ってはならない。

自分を生きること。
この己を良く観る。
そこにあるのが人生。

書く瞑想 ジャーナリング 企業価値を高める

企業価値を高める。人の価値を高める。2019/7/28
私の価値を高めるとは、私が生み出すキャッシュフローを大きくすること。
そのために、私がなすべきことは、クライアント企業の価値を高めること。
そのために必要な知識は、保険、株式、投資信託である。
今、保険業界は嵐が吹き荒れている。
かんぽ生命事件は、保険業界を大きく変えるだろう。
どう変わるか? 予測してみよう。
民営化で郵便、銀行、保険に分かれた。今回の問題はアフラックが絡んでいると推測する。アフラックの元CEOが社外取締役であり、3000億もの融資を行っていることから考えて、アフラック以外の保険会社の逆襲とも考えられる。

生きることは、競走ではない。

書く瞑想 ジャーナリング 投資で世界を幸せに

投資で世界を幸せにする。2019/07/25
どこまでも、このビジョンを追求する。
政府が金融に口を出し、エネルギー政策に口を出し、平和に口をだす。
コンプラといい、働き方改革といい違和感を感じる。
大企業の不祥事も続く。なにがどう変わっていくのか?
生きるために何かをする。
生きれたものが生きるのが自然。
その自然が自然でなくなったということだろう。
自然に生きるために、生きる手立てを持たなければならない。
私の生きる手立ては投資である。

書く瞑想 ジャーナリング 企業の不祥事

企業の不祥事が多発している。2019/7/24
令和になってから特に多いと感じる。目先の利益を追うためだろうか?
私もそうであるが、、、、。
未来を見るところにしか人は集まらない。
N国とれいわ新撰組に例えることが出来る。
N国は眼の前の苦からの解放。
れいわは明日のために今何をすべきか。
私は本当にどういう自分を望むのか?
生活の価値を高める提案。企業の価値を高める企画を行うこと。
そして、投資という手法で世界が幸せになること。
これが私の求める世界だ。
このために今日も1日がんばる。

書く瞑想 ジャーナリング 企業価値とインパクト投資

企業価値とインパクト投資について調べた。2019/7/21
検索をすると面白いことが起きる。検索に関連したことが次々に現われる。
良いことを思えばよいことが、悪いことを思えば悪いことが起きる。検索の世界も同じように作られている。
学習すればするほど知りたいことが増えていく。直感や妄想に価値を見つけることは出来るが、それを論理化し、やり続けることは難しく、困難にであえば投げ出してしまう。
だが、困難こそがチャンスである。困難を乗り越えたとき、だれも歩んだことの無い獣道が用意されている。投資で世界を豊かで幸せにするビジョンは、企業価値の向上とインパクト投資という獣道が用意されていいる。
この道を歩む。

書く瞑想 ジャーナリング 投資信託と保険

投資信託と保険のポートフォリオについての考察2019/7/19
かんぽ生命の不適切販売が社会問題になっている。「顧客本位ではない」ことがその理由。顧客本位とは何かということを考察する必要がある。
顧客の求めに応じて商品を供給するのがメーカーのマーケティング力である。
この視点からみると、「顧客本位」でない商品は本来売れない。高齢者であれ、認知症であれ、生活者の視点からみれば「価値の無い」ものを買うことはない。後になって自分が思っていた価値が無いことに気づき、とやかく言うのは生活者として果たしていかがなものだろうか?
詐欺は太古の昔からあり、弱者が常に損をしてきた。これが社会である。
低金利で得をしているのは誰か?
低金利で損をしているのは弱者。特に経済的弱者である。
だが良く考えてみよう。
弱者がいなければ強者の存在も無いということだ。
投資信託というビジネスモデルも弱者を釣る餌。しかし、投資信託は弱者も参加できる社会貢献ででもある。
金融商品は「社会は常に成長する」ということを前提に生まれた商品である。
だが、社会は一本調子で成長するわけではなく、上下しながらも気がついたら何倍にも成長しているという形で成長していく。
人の命と同じような周期をたどる。
金融商品を扱うということは、そのメリットとリスクを引き受け、それでも「社会は成長する」という信念を持ち続けることである。
今、保険商品は無理をしなくても売れる。しかもAIによって、より良い商品がより多くの商品の中から選べる時代である。
金融が血液であり続けるためには、価値を高める武器となる商品でなければならない。
30年先はほぼわからない。「今を守る」ための価値ある金融商品を手に入れることは決して悪い行為ではなく、次の社会成長を生み出す素晴らしい行為である。

日本郵政グループ 長門正貢 みずほ一ツ橋大
日本郵便     横山邦男 住友銀行
ゆうちょ銀行   池田憲人
かんぽ生命    植平光彦 東京海上